マンション管理組合様
「大規模修繕工事の際に提案を受けました。通常の防災設備とは異なり、『地震後でも避難できるドア』という考え方に共感しました。住民説明会でも反応が良く、安心材料として高く評価されています。」
5 つの異なる立場のお客様から寄せられた、デレマース導入の声。導入の決め手・住民説明・差別化など、それぞれの稟議の場で評価された理由をそのままの言葉でお伝えします。
マンション管理組合様
「大規模修繕工事の際に提案を受けました。通常の防災設備とは異なり、『地震後でも避難できるドア』という考え方に共感しました。住民説明会でも反応が良く、安心材料として高く評価されています。」
分譲マンションオーナー様
「耐震等級や防災グッズには気を遣っていましたが、ドアが開かなくなる可能性は考えたことがありませんでした。デレマースの説明を聞き、万が一の時の避難経路を確保できることに大きな安心感を感じています。」
福祉施設様
「高齢者施設では避難経路の確保が非常に重要です。地震後でも避難用扉から脱出できるという仕組みは、利用者様だけでなく職員にとっても安心につながっています。」
建築設計事務所様
「防災設備は見た目が犠牲になりがちですが、デレマースはマンションや高級住宅にも違和感なく採用できます。設計者として提案しやすい製品です。」
建設会社様
「防災提案の新しい切り口として採用しました。特許技術という点もお客様への説明がしやすく、競合との差別化につながっています。」
マンション・福祉施設・公共施設まで、避難経路の確保が問われる現場で導入が広がっています。

大規模修繕や新築時に、エントランス・住戸玄関ドアの両方で採用が広がっています。住民説明会での反応も良好です。

避難経路の確保が重要となる施設群でこそ、地震後も開放可能な構造が活きます。職員・利用者の両方の安心につながります。
家族と未来を守る最後の避難経路を、構造で。
導入のご相談、製品資料のご請求、お見積もりは下記より承ります。資料請求のみ・営業強要なしでお受けしています。